Bioband

          ビオバンドの持つ自然エネルギーの恩恵                      〈筋肉組織内の水分子への共鳴吸収作用バンド〉

            国際特許取得品 12,000円(税別)

筋肉内の水分子と血液中の水分子の両方を振動させながら熱を生産


 ビオバンドは、筋肉内の水分子と血液内の水分子の両方を振動させながら熱を生産します。血流を積極的な動きに 変える事により、血液本来の重要な役割である熱輸送がより円滑に行われます。この循環作用によって筋肉運動が 活発化してくると、さらに熱を生産する力が強まり、高代謝が可能になって免疫が高まる事にも繋がります。

 筋腺維の柔軟性を正常な状態に


筋肉の正常な働きを妨げるのは構成成分である蛋白質同士が接近しすぎて水素結合性が強まり、筋腺維の柔軟性を維持するのに役立っていた、もう一つの構成成分の水の分布を変化させる事に起因しています。その結果、両者の連動性が弱まり、その部分が固まって凝りや歪みとなって現れるのです。ビオバンドは、筋肉ないの水分子1個1個の振動を活発にし、ドリリング作用で蛋白質同士の過度の水素結合を解消させ、以後、両者間の連動性を復活させ て、筋腺維の柔軟性を正常な状態にし続けます。(パルスオキシメーターの試験で、身体の先端部分に酸素が効率良く届いている事が分かっています。)

ビオバンドを着用すると体が温かくなりますが、これは血管壁の筋肉が活動を強めて内部の血液の働きを良くするからです。また、ビオバンドは、血液中の水分にも共鳴吸収作用によって運動エネルギーを付与しています。それにより血流も良くなり、呼吸や代謝を助けるようになります。

(着用して直ぐに動脈血酸素飽和度が100になったり、また1ヶ月程の継続使用で血糖値が140下がった例も確認されています。)

なぜ身体に良いの?
ビオバンドに内蔵された極遠赤外線放射積層体から高速でエネルギーを吸収し続けた人体内の筋肉(骨格筋、心筋、内臓筋)の構造体(水約70%、蛋白質30%からなる組成物が標準)が理想的な状態で一体になって運動性を高めて行くので、その中に存在している血管、神経等の働きも付随して強まり、呼吸、殺菌、熱移動、食物消化および栄養吸収等の生理活性能力が全体的に向上します。その結果、短期的には、欠陥個所の筋肉活動の正常化をはかって矯正に寄与する部分装身具となるが、一方、長期的には連続的筋肉運動による体熱生産が効率よく行われるので、免疫力を低下させないように仕向ける全身装身具となる。
他の磁石製品と何が違うの?
これまでの磁力付加商品は、人体に磁石から磁力を与えて(通常1200ガウス以上付加しないと効かないと言われている)直角方向に電場を構築し、体内電流を強めたり、血管中のヘモグロビンの鉄原子に作用させて、装着部分の近傍の筋肉の生理活性作用を刺激するメカニズムを基礎にしておりますが、「ビオバンド」に付属している磁石は同極同士を相対させ、磁力を反発させて周囲の地磁気までも引っ張って、非磁界とするための脇役であり、これによって、主役の極遠赤外線が効率良く人体へ誘導されるようになるのです。しかも、その磁力は特に強くなくても良いのです。
効き目はいつ出るの?
短期的な効果の自覚は、例えば、部分的な筋肉活動の正常化回復などは10分位で自覚出来る(寝違え、筋肉のツリ、ふくらはぎの疲れ、目の疲れへの対応)一方、慢性的な肩こりや腰痛が出ている周辺の筋肉活動の活性化の自覚や身全に伝わる快活さの実感は2週間から1か月位を要します。

使用上の注意

心臓にペースメーカーを入れている人は使用を断念した方が良いと思われます。心臓に障害が見られる方は、軽度でしたら心臓から遠い足首等に装着する事をおすすめします。

(通常の人は血流がよくなる事を求めていますが、血流が急に良くなる事で身体にショックを受けるのが呼吸器の弱い方です。様子を見ながら使用して下さい。)

また、腕に巻いたままパソコンを操作するとパソコンの電源が落ちる事があります。パソコンを使用する時は、足首などに装着して使って下さい。

※医大医師により実証実験された技術であり、水分子が振動する事で毛細血管内まで血液が行き渡ります。アナフィラキシーショックに陥った方が、発生直後腕に巻き、即座に気道確保が出来たという報告もされています。手足などのむくみ軽減にも役立ちます。水道に巻き付けても同様の共鳴効果があるため、蛇口に巻く事で水が振動し、花の鮮度保持、炊事洗濯の汚れ除去などに効果があります。