新規吸着炭キッズカーボン(食べる活性炭)

 4,860円60粒入り。(子ども1日1粒、大人2粒)

キッズカーボン開発者は、

世界60%のシェア持つ人工透析機器やソフトコンタクトレンズを開発した、

元テルモ主席研究者の青柳重郎博士。

 

青柳博士は、透析をする前に体を良くしたいという理念から、

世界唯一の技術で食べる活性炭を開発しました。

 

化学物質に多い分子量100〜90000の領域しか吸着させない技術で作られており、

栄養素領域は吸着しないという大変優れた商品です。

 

現在、医療で使われる薬用炭のクレメジンは栄養素や水分も急速に吸着してしまうため、

ひどい便秘になるという副作用が医療界の悩みの種でしたが、

青柳博士は、東京大学、筑波大学などと多くの臨床を重ねて副作用が起こらない事を臨床で実証しました。

 

この食べる活性炭を推薦しているのが、元東京大学産婦人科トップであった堤治医師です。

環境ホルモンが胎児に与える影響を提唱した医師ですが、その堤医師がご自身の著書の中で、

この食べる活性炭キッズカーボンの有用性を綴っております。

また、堤医師の元、東京大学で人臨床を重ねてその有用性を実証しています。

 

更に、O157から発生するベロ毒素の吸着も確認され、感染症にも有効な事が実証されましたし、

協和発酵との動物臨床では、犬の腎不全改善が100%、猫が94.4%と素晴らしい結果を残しています。


現代人は、農薬、添加物、重金属、放射性物質、など様々な毒物毒素をどうしても摂取してしまいます。

水素で体の錆をとって、カーボンで毒素を排出。これがモリタメソッドの真骨頂です。

 

※海外旅行には大変効果的です。細菌感染の予防になります。

 

摂取方法

 

子どもは1日1粒夕食前か寝る前。

大人は基本的に1日2粒。昼食前1粒と夕飯前1粒が良いです。

水素とは時間をあけて、水素の合間にカーボンを飲んで下さい。

農薬、添加物、放射能に気をつけられているご家庭は1日1粒でも良いかと思いますが、

初めの1ヶ月は大人は1日2粒を摂取して体の毒素毒物排出される事をおすすめします。

キッズカーボンは、東京大学、筑波大学、順天堂大学、協和発酵などの厳しい臨床でかなりの有用性が認められ、

また、副作用がないのが特徴ですが、稀にキッズカーボンに含有されている南米の海草成分で便秘を起こす方もいますので、その場合は、1日おきにするなど工夫をされて下さい。

 

 


※写真や、臨床データはクリックすれば拡大されます。

 下記は臨床データの一部と青柳博士の発言集

  傷ついた腸と正常化した腸の電子顕微鏡画像